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日日是散財

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日頃の散財についてヌルく語りマス

BTO パソコン 2018 


BTO パソコン 2018

年度が変わったのを機にパソコンも新調しました。

今回もドスパラBTO パソコンをチョイスしたのですが、外観については前モデルと全く同じだったりします (空いている 5 インチベイに効果は不明ですが通気用のメッシュベゼルを付けたので、そこだけは見た目が違います)。

マザーボードのチップセットは Intel Z370 で CPU が Intel Core i7 (8700 3.2GHz / Coffee Lake) という構成。

前モデルの CPU (4771 3.5GHz / Haswell) と比較すると定格クロックに関して 3.5GHz だったのが 3.2GHz とわずかに下がりましたが (消費電力を抑えるための処置みたいです)、「コア数」 と 「スレッド数」 は 4 コア 8 スレッドから 6 コア 12 スレッドとなり、結果パフォーマンスは圧倒的に向上しているはずなんですけど、小生の使い方じゃあ、そこまで違いは分からないという (所謂、宝の持ち腐れ)。

また、前モデルでは ASUS のマザーボードが使われており、自作していた頃は好んで ASUS のマザーボードをチョイスしていた小生的にラッキー、とか思ったものでしたが、残念ながら今回は ASRock のマザーボードが使われていました。

小生的に ASRock のマザーボードは先進性と引き換えに独自のクセみたいなものがあると聞いて、敬遠してきたメーカーなんですよねぇ…

案の定というか、電源入れた時の 「ピッ」 という BEEP 音が鳴らなくて初期不良か? と焦ったのですが、OS (Windows 10 Pro) は普通に起動するので別にマザーボードに異常はなさそう?

で、ケース開けてマザーボードを観察すると、どうもブザースピーカーが接続されていないっぽい。

前モデルの時は普通に BEEP 音が鳴っていたので気にしていなかったのですが、どうも今回のはケース側にブザースピーカー付いていないみたいです。う~ん、ケースの型番は前モデルのと同じはずなんだけどなぁ (だから外観上は全く同じというわけで)。

今回は前モデルで使っていた BD-R ドライブとか 5 インチベイ内蔵 HDD ケースとか使い回したり、ケースファンを別に買ってきて付け換えたりと、買って早々に元の構成から結構イジってしまいました。自分で構成変えると建前上はサポート受けらんなくなっちゃうんですが、気にしない。

で、そのついでにブザースピーカーも買ってきて装着。これでちゃんと BEEP 音が鳴るようになりました。やれやれ…

そうそう。今回はモニターを新調しないつもりでいたのですが、ちょっとした事故で画面に傷を付けてしまい、結局買い換えですわ (涙

なるべく使い回せるものは使い回して予算抑える方向で構成を考えたのに、トータルで前モデルより数万円跳ね上がってしまいました。支払いを考えると憂鬱になりますわ…


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テーマ: パソコン購入

ジャンル: コンピュータ

仕方なく Music Center for PC 使ってるんです 


Music Center for PC

駄文。

小生はウォークマン使いなので、PC 上での音楽ファイルの管理ソフトとして SONY 謹製 Media Go を使っておりました。

ところが、Media Go は昨年末でサポート終了。代わりに Music Center for PC に移行しろとのアナウンスがあり、仕方なく移行してみると…

ぶっちゃけ、そのまんま x-アプリ (機能的には SonicStage V) という感じ。つまり SonicStage 系列のソフトってことですね。

SONYSonicStage の前身に当たる OpenMG Jukebox に始まり、SonicStageCONNECT Player (SonicStage とは別ソフト) → SonicStage CP (SonicStageCONNECT Player を統合) → SonicStage Vx-アプリときて、系列としては全く別ソフトの Media Go をメインとして推奨するようになりながら (ウォークマンに同梱されるソフトも x-アプリから Media Go に代わりました)、今回再び SonicStage 系列の Music Center for PC に戻れというわけですよ。

何回こういうことをユーザーに強要するのだ、SONY は…

Media Go に出来て Music Center for PC では出来ない、なんてことも少なからずあり、何より、ウォークマンへの転送画面において、転送済みファイルの表示がフォルダ単位 (タグ情報から、アーティスト\アルバム\音楽ファイルという順にフォルダが階層構造で自動作成されて転送される) のみというクソ仕様。Media Go では出来たジャンル別だとか、アーティスト別、タイトル別みたいなことが出来ず、とにかく確認しづらいったらありゃしない。せめて、この部分だけでも Media Go 準拠にしてくれよ~

それでも、この手のソフトは iTunes 一択みたいなトコロがありますが、ワシは iTunes なんぞ死んでも使わん。


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テーマ: ひとりごと

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SAKURA 2018 


北五井緑道

最強寒波だなんだで寒い寒いと思っていたら、ここ連日の暖かさでが例年より早く開花とか。


北五井緑道

というわけで、近所の緑道にて花見としゃれ込んだ次第。特に植物が好きというわけでもないですが、やっぱりイイもんですよね、満開のって。


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NEO・GEO 餓狼伝説 SPECIAL 


NEO・GEO 餓狼伝説 SPECIAL

すっかりゲームをやらなくなった小生ですが、それでも今は亡きゲームメーカー SNK が世に送り出した、NEO・GEO をプラットフォームとする対戦格闘ゲーム 「餓狼伝説 SPECIAL」 だけは未だにプレイし続けております。

1991 年リリースの 「餓狼伝説 - 宿命の闘い」 から数えてシリーズ 3 作目にして最高傑作、それが 「餓狼伝説 SPECIAL」 であります。

かの先代ドラえもん声優、大山のぶ代氏が基本的にゲームはしないけど 「アルカノイド」 だけはゲーム筐体ごと所有、達人級の腕前を誇ったというのは有名な話ですが、小生にとって 「餓狼伝説 SPECIAL」 は大山のぶ代氏にとっての 「アルカノイド」 と同義といって過言ではない。まぁ、腕前はアマチュア級ですが (ぉぃ


NEO・GEO 餓狼伝説 SPECIAL

アマチュア級とはいえ、持ちキャラのテリー・ボガードであればノーミス 1 コイン (ノーコンティニュー) クリアはコンスタントに達成出来ちゃうくらいの腕前はさすがにキープしており、決めるのが難しい部類に入るテリーの超必殺技 「パワーゲイザー」 を無理矢理当てにいく、なんて遊び方もしてみたりするわけですよ。

ちなみに、「餓狼伝説 SPECIAL」 の対 CPU 戦は当時のアーケードゲーム攻略誌 「ゲーメスト」 においてもゲキムズと評されたくらいで、ある程度パターンにハメるといったプレイをしていかないと、ノーミスクリアは難しかったりします。


NEO・GEO 餓狼伝説 SPECIAL
NEO・GEO 餓狼伝説 SPECIAL
NEO・GEO 餓狼伝説 SPECIAL
NEO・GEO 餓狼伝説 SPECIAL
NEO・GEO 餓狼伝説 SPECIAL

ところで、数年前 「ゲームセンター CX」 で 「餓狼伝説 SPECIAL」 に挑戦する回が放送されましたが、あれ見ててイライラしたなぁ… 課長、下手くそ過ぎて…

格闘ゲームが上手い、ということになっていた助っ人 AD 中山のプレイもイマイチ上手いとは思えず、「オレにやらせろ、コンチクショウ」 なんて図に乗った思考がよぎってしまうのも、ガロスペ (餓狼伝説 SPECIAL の略称) を愛するが故だと思いたい。


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ジャンル: ゲーム

またまた DX 超合金 VF-31J 改 ジークフリード (ハヤテ・インメルマン機) 


DX 超合金 VF-31J 改 バトロイド

DX 超合金 VF-31J 改 ジークフリード (ハヤテ・インメルマン機) 再びです。

今回、ついにバトロイドに変形させました。スゴイなぁ、設定 (CG) とほぼ同じプロポーションだよ。

いやぁ… DX 超合金 YF-29 デュランダル (早乙女アルト機) 以降、買うだけ買って、一度も変形させずにいたのですよ、このシリーズ (所有しているのは主役機のみで YF-29 以外は VF-25F リニューアル版VF-171EX 等)。

別に転売目的で高値になるまで寝かせとこう、みたいな考えは一切なく、あくまで自分用のコレクションとして買ってるんですよ。

でもねぇ、貧乏性のせいか、ガチャガチャ弄って傷つけるのイヤだなぁ、とか考えちゃうわけで… そもそも、そのために常に複数買いしてるってのに、我ながらどうしようもねぇ…

そんな中、一回くらいは変形させてみるか、と思い立ち、今のところの最新アイテムということで一番出しやすい所に保管してあった DX 超合金 VF-31J 改 ジークフリード (ハヤテ・インメルマン機) の変形に挑戦してみましたよ、と。


DX 超合金 VF-31J 改 バトロイド

おっかなびっくりでしたが、どうにか塗装を剥がしたりパーツを破損させたりといったトラブルもなく、ファイターからバトロイドまで無事たどり着けました。しかし、バトロイド形態だとクリアランス不足からコンテナを収納状態に出来ないのですね。

う~ん、YF-29 デュランダルもそうだけど、スーパーパーツみたいな追加装備なしの素の状態にもかかわらず、常に大砲肩に担いでるってフォルム、何かバルキリーに似合わない気がしてイヤなんですよねぇ。せっかくのパーソナルマークも見えなくなっちゃいますし。まぁ、あくまで好みですけど。


VF-1A カイロス (アラド機)

劇中では、コンテナ収納状態のバトロイドも出てきたのですが (スナップショットはアラド搭乗の VF-31A カイロス)、DX 超合金ではコンテナをこういうふうに出来ないんですよね、残念ながら。


DX 超合金 VF-31J 改 バトロイド

仕方ないから、こんな感じの背負い方で妥協しておこう。後で考えてみると、そこまでこだわることか? と、自分で自分にツッコミ入れたくなったり。

劇場版が絶賛公開中 (でもないみたいですけど。客入り的に…) にもかかわらず、バンダイコレクターズ事業部から DX 超合金 VF-31A カイロスVF-31C ジークフリード (ミラージュ・ファリーナ・ジーナス機) 用スーパーパーツ以降、特に新アイテムの発表がなく、マクロス Δ の商品展開はもう終わりみたいな感じで寂しい限りです。

主役機だけ集めてる小生として、ハヤテが搭乗したリル・ドラケン装備の VF-31F は再現したいので、VF-31 用のリル・ドラケンくらいは出してほしいところ。リル・ドラケン自体は本家のドラケン III 用がリリース済みなので、ジョイントパーツだけ新規に作ればいいわけで… まだだ、まだ諦めんよ!!


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劇場版 マクロス Δ 激情のワルキューレ 


劇場版 マクロス Δ 激情のワルキューレ

劇場版 マクロス Δ 激情のワルキューレ」 を観てきました。

残念なことに今回は全国的に上映館が少なく、近場に上映館がないとあって (小生、千葉県在住)、ららぽーと TOKYO-BAY (船橋) まで遠征 (ちと大げさ) してきました。

なんというか、映画化までこぎ着けたとはいえ、前作 「マクロス F」 ほどのムーブメントを起こせなかった、ということの表れなんでしょうかねぇ…


劇場版 マクロス Δ 激情のワルキューレ

メカファン的に楽しみなのは、劇場版ならではの新メカ (新装備) です。今回、新たに設定が起こされたのはアーマードパック装備の VF-31 (ジークフリード / カイロス) でした。

でも、主役のハヤテ機は装備しません… (話の流れ上、装備する機会がなかったり)


劇場版 マクロス Δ 激情のワルキューレ

そんでもって、もう一つの新メカ (新装備) が、敵方の装備であるはずのリル・ドラケン装備の VF-31F です。

ネタバレになっちゃいますけど、乗機 (VF-31J) を失ったハヤテが搭乗します (ということは、メッサーはやはり… 察してください)。

今回の場合、これが主役機だけの特別な新装備ということになる… のか?


マクロス Δ 最終話

ついでにネタバレしちゃうと、残念ながら今回の劇場版に VF-31J 改 ハヤテ機は登場しません。

最終話だけの活躍とはいえ、仮にも主役機の玩具 (DX 超合金) をイベント販売限定品にするとはどういうことだと憤慨しましたが、つまりはこういうことか~ (涙

さて、前述の通り、制作陣が想定していたほどのムーブメントを起こせなかった (売れなかった) からなのか、マクロス Δ という作品、なかなか劇場版の製作に GO サインが出なかったそうです。

だからなのかなぁ… 正直、マクロス F ほど金かかってないな、という印象を小生は受けてしまいました。ワルキューレのライブシーン、キャラも含めて 3DCG で製作されてたりと劇場版ならではの金のかけ方してるな、と思わせる部分もあるんですけどね。

しかしながら、TV シリーズ 26 話分を 2 時間の映画一本に再編集した割には端折った感が一切ない上、逆に TV シリーズで冗長的というか退屈に感じた部分がこそぎ落とされた分、最後まで一気に集中して鑑賞することが出来ました。なかなかの良作だと素直に思えた次第。

河森正治監督曰く、シリーズの一本目として続編もあり得るという構成になっているとのこと。ならば、最近、サンライズ (というか、バンダイビジュアル) がよくやってる (ガンダムとかコードギアスとかで)、Blu-ray などのパッケージ販売をメインとしつつもソフト発売前にイベント上映という体で劇場公開する、という形でなら続編製作のハードルも下がりそうなのですが、どうでしょう。


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DX 超合金 VF-31J 改 ジークフリード (ハヤテ・インメルマン機) 


DX 超合金 VF-31J 改

TAMASHII NATION 2017 開催記念商品 DX 超合金 VF-31J 改 ジークフリード (ハヤテ・インメルマン機) であります。

さて、「マクロス Δ」 最終回を大いに盛り上げた "主役機" である VF-31J 改が何故にイベント限定商品なのか。事前予約制としたことで、イベント会場にさえ足を運べれば入手は容易になったとはいえ、そもそも会場に足を運ぶことが最大のネックとなる人も少なくないわけですよ。イベント "限定" 販売でなく、イベント "先行" 販売という形ではダメなんでしょうかねぇ…


DX 超合金 VF-31J 改

VF-31J 改には、メッサーに代わるデルタ小隊のエースとしてハヤテが認められた証明なのか、パーソナルマーク (メッサー機の死神マークをアレンジした騎士マーク) が描かれております。

位置的にちょうど可動部にかかるからなのか、騎士マークの角度が劇中とはだいぶ異なるのが気になるといえば気になるところ。メッサー機もそうでしたが、機体の水平位置に対して俯き加減の角度で描かれているところが、ほぼ水平で全く俯いていないわけでして。

ところで、VF-31J 改が商品化されるなら、当然それ用のスーパーパーツも後から出るなり、あるいは最初からセットで販売されるだろう、と高をくくっていたのですが、まさかのイベント限定販売でスーパーパーツは別売り (というか、VF-31J 用スーパーパーツはとっくに受注が打ち切られている魂ウェブ商店限定品なので、今となっては入手不可) と来たもんです。

VF-31J 用スーパーパーツの再販というのは過去の事例からするとなさそうですが、商品構成を少し変更、新商品の体で実質は再販という事例はあるので、そちらに期待したいところです。

個人的に今回の VF-31J 改は、売り方や商品構成など納得いかない部分が多々あって、どうにもモヤモヤしちゃうんですよねぇ。



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らぁ麺きゆう 


らぁ麺きゆう

近所に新しく出来た 「らぁ麺きゆう」 に行ってきました。ラーメン雑誌や地元タウン誌にも掲載され、地元で注目 (?) のラーメン店であります。


らぁ麺きゆう

今回は、背脂醤油らぁ麺を食しました。

麺は中太麺。スープがよく絡むようにと中太麺を使用しているそうな。

チャーシューは千葉県産の北総豚のバラ肉で、千産千消ってヤツですね。

背脂たっぷりの濃厚スープ、ぶっちゃけ体にはよくなさそうですが、もやしやキャベツといった野菜が結構たっぷり入っているので、野菜も食べてるよー、と自分に言い訳。

しかし、美味いものほど体に悪い (食べ過ぎると) とは何とも理不尽な話ですね。


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戦利品 


魂ネイション 2017

TAMASHII NATION 2017開催記念商品」 を受け取りに行ってきました。

勤務の関係で週末 (土曜、日曜) は休めないので、殆どの場合、週末開催のこの手のイベントとは無縁でしたが、今回の開催記念商品はどうしても欲しい商品があったこともあり半休取って足を運んだ次第。ただし、あくまで開催記念商品の受け取りだけで肝心のイベントはスルー。全休だったらなぁ… (涙

ちなみに、今回購入した限定の開催記念商品DX 超合金 VF-31J 改 ジークフリード (ハヤテ・インメルマン機)ROBOT 魂 RX-78-2 ガンダム ver.A.N.I.M.E. - ファーストタッチ 2500 の 2 点であります (VF-31J 改は 2 個買い)

あと S.H.Figuarts (真骨彫製法) 仮面ライダージョーカーも欲しかったのですが、こちらは魂ウェブ商店受注販売もするというので、イベントでの購入はパスしました。

しかし、今回の TAMASHII NATION 2017開催記念商品」 は普通に一般店頭販売あるいは魂ウェブ商店で受注販売するべき賞品が目白押しだったと思うのですよね。小生は幸いにも仕事だったとはいえ、それでも半休取ればなんとか会場に足を運べたくらいの地域に居住しているからいいですけど、簡単に会場に足を運べない人って少なくないと思うわけで。

そういった意味で、全ての賞品を後日受注販売すべきだと思うのですがねぇ… 会場に足を運べた人は一足早く商品を入手出来る。それだけでも十分プレミアム感はあるんじゃないかな。

最後に、どう見てもコレクター・トイに興味なさそうなオバちゃんが大量の開催記念品を抱えていたのを目にしましたが、あれって転売目的で購入した輩ですよね。何とかならんもんかなぁ、そういう連中。


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あてならある! 


DX 超合金 VF-31F ジークフリード (クリックで大きな画像)

マクロス Δ #13 「激情 ダイビング」 にて、乗機 (VF-31J) を失ったハヤテ・インメルマン。

「あてならある!」

ハヤテは主 (メッサ-・イーレフェルト) を失い デルタ小隊の予備機となっていた VF-31F に乗り込みます。

「借りるぜ、メッサー」

以後、メッサーの VF-31F はハヤテの乗機となります (初代マクロス譲り、戦死した先輩の機体に乗り換えるってパターン)。

そんなわけで、後半での主役機 (ハヤテは最終回で再生産された VF-31J に乗り換えることになるので、あくまで暫定的な主役機という扱いですが) DX 超合金 VF-31F メッサー・イーレフェルト機であります。

ところで、小生は主役機のみ購入するようにしておりまして、そういった意味でコクピット内のフィギュアはメッサーでなくハヤテであって欲しいわけですよ (主人公であるハヤテが搭乗するからこそ主役機となるので)。

しかしながら、付属するのはメッサーのみでハヤテは付属しません (写真では VF-31J 付属のハヤテを乗せてます)。バンダイとしてはハヤテが欲しけりゃ VF-31J 買ってね、ということなんだろうけど、VF-31J だってしっかり買ったよ!

ったく、そういうとこバンダイコレクターズ事業部はシブいというか、ズレているというか…


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